私たちがよくお聞きするのは、この2種類のお困りごとです。当てはまるものがあれば、まずは無料でご相談ください。
デイサービス、訪問介護、
障害福祉事業所で、
こんなことはありませんか。
採用や新規受注のことで、
こんなことは
ありませんか。
東京のSaaSでも、名前だけの制作会社でもありません。山陰の現場のお困りごとに、山陰から向き合っています。 少人数の体制だからこそ、目的別に動く複数のAIエージェントをチームとして活用し、多角的にチェックしたうえで、最終判断は必ず人が行います。 誇張はしません。約束するのは、確かめられる事実だけです。

Wixでも、他社制作でも、内製でも構いません。今お使いのホームページを、5つの視点で無料診断し、レポートとしてお渡しします。 作り直しが前提ではありません。直すべき場所だけ、正直にお伝えします。
個人情報の扱い・通信の暗号化など、基本的なセキュリティ対策ができているか確認します。
見た目・スマホでの見やすさが、今の時代の水準に合っているか確認します。
届けたい相手に見つけてもらえる作り(検索対策・メッセージの伝わりやすさ)になっているか確認します。
毎月・毎年払っている維持費、および作り替えにかかる費用が、内容に見合っているか確認します。
更新や修正を、必要なときにすぐ行える状態になっているか確認します。
「検索1位にします」「アクセス◯倍」とは言いません。約束するのは、確かめられる事実だけです。
左がパソコン、右がスマホでの見え方(概念図)。5年前の作りのサイトは、スマホでもパソコン用の画面が縮んで表示されるだけで、文字が小さく電話もかけにくい状態です。ドラッグで比較できます。実物のbefore/afterは移行実施後に差し替えます。
今の内容をそのまま新基盤へ。表示速度とSEOの基本部分はこのプランでも改善します。
見出し・配色・コピーを見直し、スマホでの見やすさとブランドの印象を整えます。
現地取材・撮影から、採用ページ・お客様の声まで。内容を深く取材したうえでのリニューアル。
お問い合わせの前に、よくいただくご質問をまとめました。ここにないご質問は、右下のチャット、または無料相談で直接どうぞ。
A. 鳥取県米子市の小さな会社です。「AIでサイト作り」(Web制作・保守)と「フクシとAI」(介護・障害福祉施設向け生成AI研修)の2本を柱に、山陰の中小企業・福祉施設に伴走しています。
A. 本社は鳥取県米子市上福原5-5-59です。サテライトオフィスは米子市西福原6-7-34 グリーンライフビル2Fにあります。
A. 050-5367-2509です。AIによる一次受付で24時間365日対応しています。
A. 主に鳥取県・島根県の山陰エリアです。米子から通える距離での伴走を大切にしていますが、まずはお気軽にご相談ください。
A. 土日祝、GW、年末年始が休業となります。営業は朝9時から夕方6時までが基本ですが、お客様のニーズに合わせて延長して営業いたします。お電話はAIによる一次受付で24時間365日対応しています。折り返しのご連絡は通常の営業時間内に行っております。
A. いいえ、入力しません。氏名や病名などの個人情報はAIに渡さず、「Aさん」のように記号化した情報だけで下書きを作る運用です。研修でも、まずこの線引きから始めます。
A. サービスと設定によります。業務では、入力内容が学習に使われない設定・プランのものだけを使うルールにします。どのサービスが適しているかは、導入時に一緒に確認します。
A. まず、漏えいさせない設計(個人情報を入れない)が第一です。そのうえで、万一の際の報告・対応手順までガイドラインに含めます。「事故が起きない」とは申し上げませんが、起きたときに正しく動ける施設づくりをお約束します。
A. 記録の最終確認と確定を職員が行う運用であれば、AIはあくまで清書の道具です。国もケアプラン等の原案作成への生成AI活用の方向性を示しています。自治体ごとの解釈差もあり得るため、ご心配な場合は確認方法も含めてお手伝いします。
A. はい、間違えることがあります。もっともらしい間違いをすることもあるため、「下書きはAI、確認と確定は職員」という運用を徹底します。
A. 走り書きのメモが薄ければ、出てくる文章も薄くなります。AIは観察を代わりにはできません。むしろ書く時間が減った分、観察とメモの質が記録の質を決めるようになります。
A. 同感です。AIに任せたいのは、人にしかできない仕事ではなく、パソコンへの打ち直しです。利用者さんの気持ちを汲むこと、支援を判断することはAIには任せません。むしろその時間を取り戻すための道具だと考えています。
A. 競合ではなく相性の良い組み合わせです。記録ソフトは保存と共有の箱、生成AIは文章を作る筆にあたります。今お使いのソフトへの入力が速くなるとお考えください。ソフトの乗り換えは提案しません。
A. 道具はそれでも構いません。当社が提供しているのは道具そのものではなく、福祉の書類で安全に、施設全体で使えるようにする運用です。無料で始めて事故が起きるのと、ルールごと導入するのとでは結果が変わります。
A. それは実は導入の好機です。禁止しても便利なものは使われます。「野良AI」が一番危険なので、施設として安全な使い方を決めてしまうほうが利用者さんを守れます。
A. 奪うのは残業です、とお伝えしています。人員配置基準がある業界で、記録が速くなって人が減ることは現実的にありません。浮いた時間の使い道を管理者が先に宣言すると、現場の受け止めが変わります。
A. 座学2割・演習8割で、架空データを使った演習が中心です。1回目は名前をAIに入れないルールと記録の下書き、2回目は計画書・モニタリングへの応用、3回目はガイドライン策定という3回構成が基本です。
A. 標準は2時間×3回、合計6時間のコースです。施設の分野(介護保険系・障害福祉系)に合わせて内容を調整します。
A. まさにそうした施設さま向けに作った研修です。第1回はキーボードを使わず、スマホに話しかけるところから始めます。苦手とおっしゃる方ほど、音声入力で一気に変わることが多いです。
A. はい。デイサービス・訪問介護向け、障害福祉サービス向け、それぞれに分野別の研修カリキュラムを用意しています。
A. 研修だけで終わらせず、施設内ガイドラインの策定ワークまで含めて行います。その後のサポート(月額制)もご用意しています。
A. 基本は対面で伺っていますが、内容によってはオンライン対応も可能です。まずはご相談ください。
A. 分野別のプロンプト集、施設内AI利用ガイドラインの雛形、演習用の架空データカードなどをお渡しします。無料PDF「はじめの10か条」もご用意しています。
A. はい、施設の規模は問いません。まずは無料相談で、貴施設の状況をお聞かせください。
A. 職員向け生成AI研修は半日〜3回コースで15万円(税別)〜が目安です。詳細はまず無料相談でお見積りします。
A. 研修は補助対象になりにくい一方、ツール導入は国のAI導入関連の補助制度や自治体の介護テクノロジー導入支援の対象になり得ます。制度は公募ごとに条件が変わるため、貴施設が使える可能性のある制度を最新情報で整理してお伝えします。採択をお約束するものではありません。
A. 月額サポートは3万円(税別)〜が目安です。研修後の運用相談や定着支援を継続的に行います。
A. 10万円(税別)〜が目安です。まずは無料相談で、貴施設の状況をお伺いしたうえでお見積りします。
A. 大切なご質問です。研修とルールは貴施設に残る資産として納品する設計なので、当社が居なくても使い続けられます。顧問料は前払いいただいた未提供分を返金する契約にしています。
A. 実績では敵いません。当社の値打ちは2つです。福祉の書類の言葉で話せること、そして米子から通えることです。研修の翌月に分からなくなったとき、顔を見に来られる業者かどうかで定着が決まります。
A. 報酬算定の可否の判断は当社の領分を超えます。ケアマネジャーや指定権者、請求業務の専門家にご確認ください。文章化のお手伝いはできます。
A. 医療判断には使わないでください。それは当社のガイドラインでも禁止事項としています。
A. 法解釈の確定的な回答は専門家の領分です。実務上の一般的な考え方と、確認先のご案内まではできます。プライバシーポリシーもあわせてご確認ください。
A. はい。作り方は問いません。今お使いのサイトを無料で診断し、直すべき箇所だけを正直にお伝えします。作り直しが前提ではありません。
A. 多くの制作会社はテンプレートや経験・勘に頼って作ります。私たちはまずAIによる分析とお客様のニーズの深掘りを行い、本当に合った打ち出し方を見極めてから制作・運用に入ります。
A. 保証はできません。「検索1位」「アクセス◯倍」といった断定はせず、実測できる事実(表示速度・検索構造など)だけをお伝えします。
A. 安全性・デザイン・リーチと最適化・運用コスト・運用のしやすさの5つの視点でチェックします。診断結果は担当が確認のうえ、メールでご連絡します。
A. テンプレート臭さを避け、業種と地域に合ったデザインを個別に考えます。プランによってはヒーローセクションの刷新やスマホUIの再設計まで含まれます。
A. プランによっては現地取材・写真撮影や、コンテンツの書き直しまで対応します。元記者としての取材力を活かした素材づくりも可能です。
A. 静的サイト化により、WixやWordPressのような自分での編集機能はなくなります。代わりに、更新依頼は当日〜翌営業日にAIラインで反映することを保守契約の売りにしています。
A. はい。5年前の作りのサイトは、スマホでもパソコン用の画面が縮小表示されるだけのことが多く、そこが大きな改善ポイントになります。
A. 機能によっては移行難度が上がるため、個別にご相談させてください。無理に移行をおすすめすることはありません。
A. 規模やプランによりますが、パイロット案件では1件あたり10〜20時間程度を想定しています。実数が出るごとに精度を上げてお伝えします。
A. いいえ。切り替えはこちらで全て行い、公開後2週間は旧サイトも保険として残します。急に見られなくなることはありません。
A. 基本的には今お使いのドメイン・メールアドレスをそのまま使う形でご相談します。個別の事情に応じて最適な形をご提案します。
A. 301リダイレクトを正しく設定すれば、移行直後に一時的に順位が揺れることはあっても回復します。移行後もSearch Consoleで毎月状態を確認・報告します。
A. 静的サイト化により、動的サイト(WordPressやwixなど)特有の脆弱性リスクなどは構造的に減ります。外部フォームサービスとの組み合わせで攻撃面を最小化しています。
A. 内容によって幅があるため、まずは無料診断・無料相談でお見積りします。ランニングコストは見直しのご提案が中心で、削減が先、追加提案は後というのが基本方針です。
A. 梅(そのまま移行)・竹(デザインリフレッシュ)・松(フルリニューアル)の3プランをご用意しています。詳しくはAIでサイト作りページをご覧ください。
A. 現行比で削減できるようご提案するのが基本方針です。削減額が先、その浮いた分でのご提案は後、という順番でご案内します。
A. 個別のご契約内容によります。まずは無料相談で、貴社に合った形をご提案しますが原則1年となります。
A. 請求書でのお支払いが基本です。詳細はお見積りの際にご案内します。
A. このページ下部の「無料の30分相談」から、お電話またはメールでご連絡いただけます。その際、売り込みはしません。
A. はい、30分の無料相談は費用がかかりません。貴施設・貴社の状況を伺い、正直に仕分けいたします。
A. お問い合わせフォームからご連絡ください。担当より3営業日以内に折り返します。お急ぎの場合はお電話(050-5367-2509)もご利用いただけます。
A. まずは無料相談でお聞かせください。Web制作・保守のご相談か、福祉施設のAI活用のご相談か、内容に応じて適切にご案内します。

株式会社グレートブレーンは、鳥取県米子市を拠点に、AI活用支援・研修・Web制作を行っています。 地域サイト「イヌとサンイン」の運営など、山陰に根ざした情報発信にも取り組んでいます。
お電話・メールのどちらでも承ります。まずはお気軽にご連絡ください。